ヴァイオリン&ピアノの合わせ
公開日:
:
未分類
昨日は久しぶりにピアニストの友人と合わせ(アンサンブル)をしました。
曲目は「ブラームス作曲 ソナタ第2番 第1楽章」と「ベートーヴェン作曲 ソナタ第9番 第1楽章」でした。
始めのうちは、ちょっとぎこちない感じもありましたが、10分とたたないうちに、いつもの楽しいアンサンブル♪
そのピアノの友人がプレゼントしてくれた「ハロウィン アートフラワー」。当教室の玄関に飾ってあります♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
関連記事
-
-
ヴァイオリンの音程は確認しながら
「音程は確実にとるように」 そのためには音階練習をやれば必ず上達します。音階教本でも良いですし
-
-
ヴァイオリン上達のポイント
中学生になったお嬢様のヴァイオリンレッスンをずっと見てきたOさんは「ヴァイオリン上達のコツ」を(普通
-
-
ヴァイオリンを鳴らすには
「右も左も(両腕が)柔らかい状態で、ヴァイオリンの音が大きい。これが理想的です。腕が硬いと、出るおと
-
-
ヴァイオリン教室の窓磨き
今日は、お天気も爽やかで気持ち良い朝でしたので、思い切って「窓磨き&網戸洗い」を
-
-
クリスマスコンサートに向けて 5
昨日は美容院に行って来ました。コンサートの日も近づいき(髪のメインテナンスもO.K.)さて練習!
-
-
ヴァイオリンの演奏スタイル
「ジョゼフ・ジンゴールド」は、私(講師)がアメリカで3年半レッスンを受けたブレア音楽院のティール先生
-
-
ヴァイオリン曲の仕上げ
今日のRさんのレッスンは「セヴシックOp. 1 」の重音と分散和音からはじめました。この練習は、和音
-
-
コンサートで「いつものように」弾くには
「とにかく練習する」というのは、もちろんです。大切なのは「毎日の基本練習で基本能力を上げておく」こと
-
-
バッハ作曲 無伴奏ヴァイオリンソナタ&パルティータ
「バッハ作曲 無伴奏パルティータ 第1番」に取り組んでいらっしゃるKさんは、ヴァイオリンの音色がとて
- PREV
- ヴァイオリンの重音
- NEXT
- ヴァイオリンとリズム













