ヴァイオリン・アンサンブル
公開日:
:
未分類
当教室の「コンサート(発表会)」は気軽に参加できるスタイルです(と思います)が、それでも「人前で弾くのはちょっと…」という方もいらっしゃいます。
そんな方の中で、レッスンが前後したりして「気の合いそうな」「同じような境遇」「同じくらいの年代」「同じくらいのヴァイオリン歴」などの共通点のあるお二人の生徒さんと、今週は『ヴァイオリン・アンサンブル・コンサート』をしました。
プログラムは「HAUCHARD」より
Chanson Ecossaise(ロングロングアゴー)
十七世紀のクリスマス
Chant populaire(人気の曲)
Pastorale
Vielle chanson
Romance
マカベウスのユダより 合唱
Hymne Anglais
Aubade
Berceuse(子守唄)
Chanson des faucheurs
Recreation
上記は「2台のヴァイオリン重奏曲」になっています。それに講師のチェロが加わり演奏しました。
その後「ヘンデル作曲 ヴァイオリン・ソナタ第三番 第2楽章」をヴァイオリン二重奏編曲のものを演奏。
そして終演♪
プライベートレッスンは基本ですが、このようなアンサンブルの機会も、楽しんで頂ければ嬉しいです☺
関連記事
-
-
コンサートでのヴァイオリン演奏
「初めてのコンサートで緊張しましたが、自分では50%くらい弾けたかなと思います。」と、Rさん。
-
-
今日は「2019 クリスマスコンサート」です
今日は「クリスマスコンサート」です。 嬉しいことに、今は雲ひとつない晴天。 会
-
-
クリスマスコンサートが終わって
「クリスマスコンサート」に向けて、最初からしっかり練習をしてきたCちゃんは、コンサートでとても良い音
-
-
ヴァイオリンのレッスンを休まずに
3日前に引っ越したばかり、そして3カ月の赤ちゃんも一緒のRさんは、今日もレッスンに笑顔で来てくれまし
-
-
ヴァイオリンの中級以上の曲リスト 1
当教室は初心者の方々が中心ですが、中級以上の方々も結構いらっしゃいます。 ヴァイオリンの曲をあ
-
-
ヴァイオリンレッスン 5回目
今回はいつもの練習に加えて、ヴァイオリンを構える時の立ち方を別の方法での確認をしました。 まず
-
-
ヴァイオリン教室の看板 新春
お正月が明けて、看板をリニューアルしました
-
-
「サマーコンサート」に向けて 7
今回の「サマーコンサート」で「アイリッシュ(アイルランドの民族音楽)」などを演奏する予定のSさん。
-
-
ヴァイオリンの弓を長く引く
「弓を長く引く」ということは、とても大切な練習と言われています。 ピアニッシモからフォルテシモ
- PREV
- ヴァイオリンレッスン直ぐに復帰♪
- NEXT
- 忙しくてもヴァイオリン













