レッスンの合間に♪
公開日:
:
未分類
当教室のレッスン室で行う、講師自身の「ミニ リサイタル」。
アメリカから帰国するまでは、ホールで約2時間のプログラムで行っていましたが、最近はもっぱら30〜40分のプログラム中心。そして、私らしい ユニークランチ付き!」です。
次回のコンサート予定日時は検討中ですが、もうピアノの合わせは始めています。
「課題はいつでも山積み」状態ですが、同級生ピアニストのとの合わせは最高に楽しいです\(^o^)/
ランチの練習もしています♡
「作り置きメニュー」の実験、練習もしています。
料理とお菓子作りは、上手ではありませんが(失敗も多いので💧)大好きです♫
そうそう、レッスン室から見える「ユリの花」が咲きました。あっという間に咲き終わってしまうので、いらっしゃる予定の生徒さん、是非ご覧下さいませね!
端の方にはアジサイも咲いています。
関連記事
-
-
ヴァイオリンレッスン 18回目
今回も「弓の体操」に続き「HAUCHARD」をやりました。「HAUCHARD」の37~40は、最初の
-
-
ヴァイオリンケースにサインを
「茨城国際音楽アカデミーin笠間」の第一日目。 聴講したレッスンと時間が重なり、残念ながら聴け
-
-
ヴァイオリンのヴィブラート
7月の発表会で「サン・サーンス作曲 白鳥」を弾く予定のRさん。なるべく柔らかい響きのヴィブラートをか
-
-
ピアノと合わせる時は
当教室で行う、今年の「クリスマスコンサート」もピアニストに来てもらう予定です。このようにヴァイオリン
-
-
20年ぶりの生徒さんが
先日、20年くらい前に教えさせて頂いていた生徒さんからお電話がありました。 「明日そちらの方で
-
-
「サマーコンサート」に向けて 2
今回のレッスンで 「小野アンナ 音階教本」の C-Dur 3オクターブ音階 に初めてチャ
-
-
静かに始まるヴァイオリン曲の弾き方
Iさんの取り組んでいらっしゃる「ショーソン作曲 ポエム」は、静かに始まる(幻想的、神秘的な)曲です。
-
-
ヴァイオリン教室からの秋景色
今日は晴天。 レッスン室から見える、秋色。 今朝早くから「弦楽器山下」さ
-
-
ヴァイオリンでアイリッシュ音楽を
「アイリッシュ」のフィドルを演奏したくてヴァイオリンを始めたCさん。 演奏したい音源は
-
-
クリスマスコンサートに向けて 5
ヴァイオリンの曲の中でも「アイリッシュ(アイルランドの民族音楽)」がお気に入りのMさん。ヴァイオリン
- PREV
- サマーコンサートに向けて 4
- NEXT
- ヴァイオリンのシフト(左指の運指)


















