ヴァイオリン教本

公開日: : 未分類

現在、当教室で主に使っているヴァイオリン教本は、

「HAUCHARD」

「新しいヴァイオリン」

です。

 

講師自身は「スズキメソッド」シリーズで勉強しました。

 

また、30年ほど前にいらした生徒さんが使っていた「篠崎バイオリン教本」も持っています。

image

この教本は「わが国の青少年に親しまれている名曲を楽しく練習することによって技術を組織的に覚え込ませ、同時に音楽的才能をも発揮できるように細心の注意を払って編集したもの」だそうです。

最近「曲を中心にヴァイオリンを楽しみたい」という生徒さんが少なくないので、この連休中、教本研究しています(*^^*)

関連記事

秋から弾きたいヴァイオリンの曲

日ごとに秋が深まってきました。樹の葉の色を見たり、どんぐりや栗の実などをみつけると「秋だなあ。」と改

記事を読む

セヴシックを買って帰ろうっと!

夏休みは日本で過ごすけれども、生まれも育ちもこれからも(たぶん?)外国のAちゃんです。 彼女は

記事を読む

音楽祭で学んだことを

昨日までの3日間「笠間国際音楽祭」で勉強した事を、今朝のレッスンからお伝えしています。 例えば

記事を読む

レッスン回数を重ねて

前回、お姉さんも一緒にレッスンに参加したAちゃん。今回のレッスンでも、レッスン室に入ってくると直ぐに

記事を読む

ヴァイオリンのハーモニクス

ハーモニクスは「弦の上に指を浮かせて乗せて」弾きます。この「ハーモニクス」がきれいに鳴らない時は、次

記事を読む

今月のヴァイオリンレッスンのポイント

「システムでヴァイオリンの音をとる」です。 ヴァイオリンの音階(スケール)を、なんとなくそれら

記事を読む

年末年始のヴァイオリンレッスン室

ここ1ヶ月ほどレッスン室に飾ってあったクリスマスツリー。ツリーをライトアップするたびに、なんとも幸せ

記事を読む

ヴァイオリン弾きましょう♫

いつも礼儀正しいMちゃんは、今日のレッスンでもきちんと「弓の体操」から始めました。 弓を持つ右

記事を読む

「サマーコンサート」に向けて 3

「今度のサマーコンサートの曲、決めてきました!」 と元気なSさん。 レッスンの今日は、朝

記事を読む

ヴァイオリンの弓先をしっかり

弓先は音が抜けやすい ヴァイオリンの弓元は右手が弦に近いので重みがかけやすく、それに比べて弓先は、

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

  • banner banner banner banner
PAGE TOP ↑