ヴァイオリン教本
公開日:
:
未分類
現在、当教室で主に使っているヴァイオリン教本は、
「HAUCHARD」
「新しいヴァイオリン」
です。
講師自身は「スズキメソッド」シリーズで勉強しました。
また、30年ほど前にいらした生徒さんが使っていた「篠崎バイオリン教本」も持っています。
この教本は「わが国の青少年に親しまれている名曲を楽しく練習することによって技術を組織的に覚え込ませ、同時に音楽的才能をも発揮できるように細心の注意を払って編集したもの」だそうです。
最近「曲を中心にヴァイオリンを楽しみたい」という生徒さんが少なくないので、この連休中、教本研究しています(*^^*)
関連記事
-
-
サイレントヴァイオリンを試奏
サイレントヴァイオリンを見たとたん、 「わあ、おもしろい!」 と歓声をあげて笑ったMちゃ
-
-
何事も「続ける事」が大切
今日のランチは、浅草にある「ナベノイズム」というレストランに行ってきました。 昨年7月
-
-
パーティーで弦楽四重奏
昨夜は、日本橋にある「マンダリンオリエンタル東京」のグランドボールルームで弦楽四重奏をしました。
-
-
ヴァイオリン教室の窓から
(日差しが低く眩しいのでレースカーテンを閉めている事が多いのですが)レッスン室の窓から 見える庭の梅
-
-
ヴァイオリンのあご当てと肩当て
あご当ては1820年頃、ドイツの作曲家で名ヴァイオリニストでもあったルイ・シュポーアによって考えださ
-
-
ヴァイオリン教室の窓磨き
今日は、お天気も爽やかで気持ち良い朝でしたので、思い切って「窓磨き&網戸洗い」を
-
-
オーケストラの楽しみ
オーケストラには、実際にその席に座り音を出した時に体験出来る、合奏の楽しみがあります。 一緒に演奏出
- PREV
- 音大生と同じように
- NEXT
- ヴァイオリンを楽しんで












