音楽祭で学んだことを
公開日:
:
未分類
昨日までの3日間「笠間国際音楽祭」で勉強した事を、今朝のレッスンからお伝えしています。
例えば
*強弱をもっと明確に(大げさに)つける
*強い(フォルテ)は、上手な演奏家は「ホールで響くことをイメージした鳴らし方」で表現する
*曲の背景も考えて音を出す
など、実際にヴァイオリンで音を出しながら説明しています。
どの生徒さんも、熱心に耳を傾けて聞いて下さっています♫
関連記事
-
-
ヴァイオリンを始めて一年
今年の4月で およそ一年のCさん。 Cさんは、楽器習得のコツをご存知(ヴァイオリンの他にも木管
-
-
ヴァイオリンの上手な練習
静かで可憐なKさん。 ニコニコしながら、でもキッチリ練習ポイントをおさえてさらっていらっしゃい
-
-
クリスマスコンサートに向けて 8
今月で8ヶ月目のCさん。 Cさんは、ヴァイオリンを始めた時から、とても丁寧に練習なさっています
-
-
クリスマスコンサートに向けて 4
今週は「クリスマスコンサート」に向けて「楽器のメンテナンス....弦替え」をなさった生徒さんが何人も
-
-
ランチタイム・ヴァイオリンコンサート
つい先ほど、生徒さんMちゃんのお父様のお母様から「先日の品川プリンスでの演奏、とても好評でした。」と
-
-
軽井沢「大賀ホール」で
とても嬉しいことに、今年の夏に軽井沢にある「大賀ホール」でオーケストラのエキストラのお仕事をいただき
-
-
2016年のクリスマス
今年の「クリスマス・イヴ」のレッスン♫
-
-
ヴァイオリンの大きなヴィブラート
大きなヴィブラートというのは、音程の揺れる幅が広く、ゆったりとした感じのヴィブラートのことです。これ
-
-
「スプリングコンサート」に向けて 11
今年の「スプリングコンサート」では「バッハ作曲 無伴奏パルティータ第2番 Allemanda」を演
- PREV
- ヴァイオリン曲の仕上げ方
- NEXT
- ヴァイオリン練習は「カラオケ店」で














