スプリングコンサートに向けて 1
公開日:
:
未分類
「やっぱり私は、本番(コンサート)があるとヴァイオリンの練習を頑張れるのだと実感しました。」
というCさん。
当教室の次のコンサートは「スプリングコンサート」で、3月20日を予定しています。Cさんはその1、2週間後に出産予定ですが「出演することにします!」とニッコリ。
今回のレッスンで演奏予定曲も「フィオッコ作曲 アレグロ」に決めました。
関連記事
-
-
毎日ヴァイオリンは練習しています
「毎日ヴァイオリンは、練習しています。」 とニコニコ顔のAさん。先週のレッスンの後、ヴァイオリンの
-
-
ヴァイオリンを鳴らすには
「右も左も(両腕が)柔らかい状態で、ヴァイオリンの音が大きい。これが理想的です。腕が硬いと、出るおと
-
-
ヴァイオリンの音階で
当教室で使っている「HAUCHARD」の中で、一番重要なのは「49番 G-Dur」の音階です。
-
-
ヴァイオリンは(ほとんど)変化していない
ヴァイオリン属の高弦楽器の原型が登場したのは1520年代といわれています。ヴァイオリンの製作者「始祖
-
-
ヴァイオリンレッスン室の窓磨き
今日はハロウィン。 明日から当教室の「クリスマスコンサート」までカウントダウンになってきました
-
-
ヴァイオリンの音程は確認しながら
「音程は確実にとるように」 そのためには音階練習をやれば必ず上達します。音階教本でも良いですし
-
-
ヴァイオリンの音階練習
今日もAちゃんは、セヴシックOp.8(ポジション移動の練習)とOp.9(重音練習)、カール・フレッシ
-
-
ヴァイオリンのサウンディング ポイント
弓と弦が接する場所を「サウンディング ポイント」といいます。アメリカのブレア音楽院ヴァイオリン教授の
- PREV
- ヴァイオリンを先に始めて
- NEXT
- ヴァイオリンの練習曲












