新しいタイプの曲に
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先月の「サマーコンサート」では「バッハ作曲 ソナタ第2番 アンダンテ」を演奏なさったKさん。今年の「クリスマスコンサート」では、「サン・サーンス作曲 ヴァイオリンコンチェルト 第3番」を演奏する予定です。
このヴァイオリン協奏曲 第3番 ロ短調作品61は、1880年に作曲されたカミーユ・サン=サーンスの最後のヴァイオリン協奏曲です。
ロマン派音楽における重要なヴァイオリンと管弦楽のための協奏的作品の一つといわれています。
Kさんは今まで、バロックや古典などシンプルでストイックなものを中心に弾いていらしたそうですが、
ロマン派の名曲を再発見…♪
是非、ロマン派名曲を満喫しながら弾いて下さいませね!
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