アウトドア・ヴァイオリン練習♫
公開日:
:
最終更新日:2020/10/26
ヴァイオリンの小話
この週末はお天気に恵まれて、気持ちが良かったですね!
こんな日はヴァイオリンを持ってお出かけ…でも意外と荷物は多くなります…ヴァイオリン、楽譜、譜面台。
そこでAさんはこんなアイディアを思いついたそうです。

「楽器を運ぶのは大変だっら、大人用のキックスクーターを使えば楽ですよ~!
車輪は三つなので、キャリーみたいに運べるし、アスファルトがきれいな時に乗って滑らせてもいいです!😁」
というAさん。
ほぼ毎日ヴァイオリン練習を習慣にして、順調に上達なさっています(^^)
関連記事
-
-
メンデルスゾーンのヴァイオリンコンチェルト
ヴァイオリンコンチェルトで人気の高い「メンデルスゾーン作曲 ヴァイオリンコンチェルト」。 こ
-
-
ヴァイオリンを鳴らす
最も大切なのは「弓がまっすぐ弾ける」ということです。 弦楽器は、弦を摩擦して音を出す楽器です
-
-
(ヴァイオリンを含めて楽器の)ピッチ
ピッチ(ヘルツ)の世界標準ができたのは、第二次世界大戦後のことです。1955年、国際標準化機構(IS
-
-
弾けないところを練習する
楽譜に書かれた音符に指が素早くいくかいかないかは、筋肉運動によるものです。 目で見た譜面に対して、
-
-
ヴァイオリン練習 6
「ヴァイオリン練習は午前中にするようにしています。」 と、Kさん。 ほとんど毎日、およそ1時間
-
-
バッハ「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ」
ヨハン・セバスチャン・バッハ (1685~1750) 作曲「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パル
-
-
ヴァイオリンの練習 28
「ヴァイオリンの練習は夜10時30分から11時30分までの時間にする事が多いです。 ほとんど毎日す
-
-
ヴァイオリン音楽も便利に♫
昨日は電気量販店で、スピーカー売り場の「Google Nest Hub」を買ってきました。 使い
-
-
ヴァイオリン譜の標識
ヴァイオリンに限ったことではありませんが「音楽標識を正しく理解する…もとの意味を知る」と、表現力を
-
-
ヴァイオリン曲を仕上げていくポイント
取り組んでいる曲の練習で大切なのは、難しいところを 取り出して、そこだけさらう事です。 楽譜を
- PREV
- ヴァイオリン音楽も便利に♫
- NEXT
- 「クリスマスコンサート」に向けて 3











