スプリングコンサートに向けて 3
公開日:
:
未分類
今年の「スプリングコンサート」で「バッハ作曲 無伴奏ヴァイオリンソナタ第2番」を演奏予定のKさん。
前回のレッスンの時「一昨年のクリスマスセールで購入した新しいイタリアのヴァイオリンに、弦を『エヴァ・ピラッツィ』の中でもきらびやかさをすこし控えた新しいタイプのものを張ってみました。」とおっしゃっていました。今回のレッスンで、その弦が更に良い音で…ハリがあってふくよかな音色になっていました。
「バッハを弾いていると、心が救われる気がするんです。とても癒やされます。」とおっしゃるKさんの音色は優しさにあふれています。
関連記事
-
-
ヴァイオリン教室仲間
ヴァイオリンは、プライベートですので、前後の生徒さん以外の方にお会いする事は少ないです。 でも
-
-
クラッシックコンサートへ行く時は
今日の「中高生新聞」に「クラッシックコンサートを楽しむためのマナー」という記事がありました。
-
-
コンサート会場の防災訓練
9月1日は「防災の日」。いつ起きるか分からない地震などへの対応を学んでもらおうと、日常の様々な状況下
-
-
ヴァイオリンレッスン 20回目
「今週は練習出来なかったんです。」と申し訳なさそうな笑顔でレッスン室に入って来たAちゃん。 ヴ
-
-
ヴァイオリンで「カルテット」に参加
片道2時間近くかけて来て下さっているKさん。 この前は弦楽アンサンブルに参加しましたが
-
-
コンサートに出れなくても
クリスマスコンサートが終わってから もう25日過ぎましたが… 残念ながら(体調不良などで)コン
-
-
ヴァイオリンのトリル
ヴァイオリンの曲にはトリルが出てきます。トリルとは、2つの音を行ったり来たりすることです。 ト
- PREV
- スプリングコンサートに向けて 2
- NEXT
- スプリングコンサートに向けて 4












