クリスマスコンサートに向けて 1
公開日:
:
最終更新日:2017/10/18
未分類
今年のクリスマスコンサートの最後の部は、アンサンブルで「パッフェルベル作曲 カノン」をする予定です。
この「カノン」を選んだのはRさんです。
今回のレッスンでは「ここのところが、スムーズに弾けないんです。」という箇所の練習しました。
楽譜の鉛筆で囲まれた部分は、ファーストポジションで弾くと、弦を一本飛び越えることになります。
このように移弦の難しいところは、左指を押さえずに、右の弓の弦を開放弦で どのように移弦して弾くか確認します。(「E D A E」と弦を弾きます)
Rさんはほとんど毎日練習をなさっています。
今日レッスン日だったTさんは
「私も『パッフェルベルのカノン』に参加したいです。」
また、一人参加希望者増えました♪
クリスマスコンサートの当日まで参加者募集中です♫
関連記事
-
-
ヴァイオリンで好きな曲を弾こう 2
先日、生徒さんの希望曲「カントリー・ロード」をヴァイオリン二重奏曲に編曲してみました。 ヴァイオリ
-
-
ヴァイオリンレッスン 6回目
昨日も元気にレッスンに来てくれたMさんとAちゃん。 Aちゃんは、ピアノも上手なのでヴァイオ
-
-
サマーコンサートに向けて 4
「サマーコンサートに参加させて頂きたいと思います。」 と明るくおっしゃったYさんは、小学生の頃
-
-
発表会に向けてラストスパート!
発表会とはいっても、レッスン室で開かれる小さなコンサートです♫ それでも人
-
-
ヴァイオリンアンサンブルのランチ
講師のライフワークは「ヴァイオリンアンサンブル&ランチ」です。2000年から演奏仲間や生徒さんたちの
-
-
ヴァイオリンレッスン室の窓磨き
今日はハロウィン。 明日から当教室の「クリスマスコンサート」までカウントダウンになってきました
-
-
明日はクリスマスコンサート&パーティー
いよいよ明日になりました! 今日は朝からコンサートの準備や、ケーキを焼いたりしています。 生徒さんた
-
-
レッスン回数を重ねて
前回、お姉さんも一緒にレッスンに参加したAちゃん。今回のレッスンでも、レッスン室に入ってくると直ぐに
-
-
ヴァイオリン演奏とは
優れたヴァイオリニストであり、優秀な教師であったアーサー・ハートマン。そのハートマンが、真剣なヴァイ
- PREV
- ヴィブラートの(聴覚的)特性
- NEXT
- ヴァイオリンのハーモニクス















