ヴァイオリンを楽しむ
公開日:
:
未分類
お子様と一緒にヴァイオリンを用意して始めたお母様方の中でも、ご自身がヴァイオリンを弾くことを楽しんでいらっしゃる方は上達も早いです。
また、ヴァイオリンを弾いて(練習して)いない時にも、ヴァイオリンの演奏を聴いたり見たり、様々なジャンルの音楽にも触れる機会も積極的に取り入れて、お子様と一緒に音楽全般の視野を広げる工夫をしている方もいらっしゃいます。
絵画鑑賞なども、お子様と一緒に楽しんでいらっしゃる方もいます。
「絵画鑑賞やバレエなどは(ヴァイオリンにも)とても良いから」と音大の先生が勧めていらっしゃいます。
音楽(芸術)、ヴァイオリンに興味を持つ機会が増えると、ヴァイオリンを弾くモチベーションもアップします。
大好きなお母様が楽しんで弾いているヴァイオリンは、幼いお子様には大きな興味になります♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
好奇心は、努力以上のエネルギーとなります🎶
関連記事
-
-
ヴィオラのレッスンも
普段はヴァイオリンのレッスンが中心のKさん。 所属していらっしゃる演奏グループで、今年度は「ヴ
-
-
ヴァイオリンレッスン 4回目
「無理やり練習時間を確保する感じです。」とにこにこしながらヴァイオリンを出したMさんとAちゃん。早速
-
-
ヴァイオリが上手になる秘訣(第一歩)
今週の日本経済新聞の夕刊の記事「心の玉手箱」は、ヴァイオリニストの諏訪内晶子さん。 その記事によると
-
-
「真田丸」のヴァイオリン
ヴァイオリンやヴィオラで演奏する機会の多いKさん。 当教室では演奏上達のための「基礎練習」を中
-
-
ヴァイオリン教室の外
レッスン室からは見えないのですが、同じ敷地内の「藤棚」が見ごろです。 その他にも「シャ
-
-
ヴァイオリン、楽しそうだね!
「『お姉さんちゃん、ヴァイオリン本当に楽しそうだね!』と妹に言われました。」とSさん。当教室のレッス
-
-
ヴァイオリン練習は「カラオケ店」で
ご自宅では「基本的に楽器練習は出来ない」Cさん。 ヴァイオリンの音無しでできる練習以外は、カラ
-
-
ヴァイオリンレッスン 16回
「弓の体操からでしょう?」とニッコリしたAちゃん。 ずいぶん弓が手に馴染んできているので、ちょ
-
-
今週のヴァイオリンレッスン
今週のヴァイオリンレッスンのポイントは、「イメージを持って弾く」です。
- PREV
- お小遣いでヴァイオリン
- NEXT
- ヴァイオリンの基礎力アップ














