20年ぶりの生徒さんが
公開日:
:
未分類
先日、20年くらい前に教えさせて頂いていた生徒さんからお電話がありました。
「明日そちらの方で用事があるのでお伺いします。」とHさん。
二人いらっしゃるお子様のうち、ヴァイオリンを習っている下のお嬢さんCちゃんとふたりで当教室へいらっしゃいました。
お母様になったHさんは、音楽大学のピアノ科の卒業生です。
おふたりで「日の丸変奏曲」を披露して下さいました。
お昼の時間でもあったので、おしゃべりを楽しみながら
Hさんのおみやげのパン屋さんのラスクと(私の作った)おにぎりでミニランチタイム(^^♪
関連記事
-
-
コンサートに出れなくても
クリスマスコンサートが終わってから もう25日過ぎましたが… 残念ながら(体調不良などで)コン
-
-
クリスマスコンサートに向けて 1
「私がクリスマスコンサートに出るんですか?」と目をまるくしていらしたSさんも、今回のレッスンでは「妹
-
-
自分のためのヴァイオリン
いつもはM君と一緒にレッスンを受けていらっしゃるCさんは、今朝はお一人での受講でした。
-
-
ヴァイオリンの音階教本の使い方
ヴァイオリンの音階教本で、もっとも使われている2種類は 「小野アンナ ヴァイオリン音階
-
-
静かに始まるヴァイオリン曲の弾き方
Iさんの取り組んでいらっしゃる「ショーソン作曲 ポエム」は、静かに始まる(幻想的、神秘的な)曲です。
-
-
ヴァイオリンレッスン 5回目
今回はいつもの練習に加えて、ヴァイオリンを構える時の立ち方を別の方法での確認をしました。 まず
-
-
ヴァイオリンの練習曲
当教室で使っている、ヴァイオリンを始めたばかりの生徒さんが使っているのは、フランスの「HAUCHAR
-
-
ヴァイオリンをやって良かったこと&変わったこと
*休みの日も「練習しよう!」と思うので退屈しなくなった。 *上手な人を見ると刺激になり、「教わ
- PREV
- 講師参加オーケストラリハーサル
- NEXT
- ヴァイオリンの弦の振動を














