ヴァイオリン教室の窓磨き

公開日: : 未分類

 

今日は、お天気も爽やかで気持ち良い朝でしたので、思い切って「窓磨き&網戸洗い」をすることにしました。

こんな時も、私(講師)は、ヴァイオリンの「セヴシック」や「カール・フレッシュ スケール・システム」で自分自身のエンジンをかけます!気分がシャキッとするんです☺ちょっと前の、すごかった台風などの雨跡がスッキリ❢

image

 

一通り窓磨きが終わ って、先日の発表会の引き出物の(秋らしい和風の缶に入っています)クッキーで、コーヒー・タイム。

image

今から午後の生徒さんがいらっしゃる前まで、講師もヴァイオリン練習です♫

関連記事

ヴァイオリンで好きな曲を弾こう 3

市販されているヴァイオリンの楽譜は、ピアノに比べると随分少ないですが、それなりにチョイスできますので

記事を読む

ヴァイオリンを人生の楽しみのひとつに

幼い頃から、ほとんど休むことなくヴァイオリンレッスンを受け続けていらっしゃるKさん。 この前の

記事を読む

ヴァイオリン奏法の習得

Aさんは、ヴァイオリンの習得を多方面からアプローチなさっています。 今回のレッスンで 「

記事を読む

ヴァイオリンの音階練習

今日もAちゃんは、セヴシックOp.8(ポジション移動の練習)とOp.9(重音練習)、カール・フレッシ

記事を読む

大晦日のヴァイオリン教室

2017年の当教室は、たくさんの生徒さんや体験レッスンの方々で賑わい充実した一年を過ごすことができ、

記事を読む

クリスマスコンサートに向けて 4

昨日弓の毛を洗ってもらい(毛替えとは違って新しくはないのですが)ずいぶん弾きやすくなりました。今朝練

記事を読む

ヴァイオリンは(ほとんど)変化していない

ヴァイオリン属の高弦楽器の原型が登場したのは1520年代といわれています。ヴァイオリンの製作者「始祖

記事を読む

近代の西洋音楽 2

自分たちの民族を大切にしようとするナショナリズムの影響は東欧や北欧の国にも及びました。 スメ

記事を読む

ヴァイオリンの重音(4度)

4度の重音というのは、基(もと)の音を1として、4つ上の音と一緒に弾く和音のことです。基の音が「ド」

記事を読む

ヴァイオリンでアイリッシュ音楽を

「アイリッシュ」のフィドルを演奏したくてヴァイオリンを始めたCさん。 演奏したい音源は

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

  • banner banner banner banner
PAGE TOP ↑