ヴァイオリン(楽器)のこと 2

公開日: : 未分類

ヴァイオリンは木でできているので、ぶつけたり落としたりの事故がなくても、修理が必要(例えば、湿度の変化で楽器の隙間が空いてしまう)の時がありま。
私の教室では、とても有り難いことに、ヴァイオリンに何かあったら速やかに対処してもらえる楽器職人の山下さんがついています。
どうしてもお店に行けない時は、朝早く車で来てくれるので、本当に助かっています。
山下さんは、とても優しいお人柄なので、いつもお会いするとホッとします。IMG_0933-0.JPG

関連記事

Iケース

ヴァイオリンのケース

ケースは消耗品なんだな・・・と思うこのごろ。個人的な選ぶポイント 1、楽器の安全性 2、軽量

記事を読む

お手頃価格のヴァイオリン

今日は、いつもお世話になっている弦楽器工房で、一番低価格のヴァイオリンセットのカタログを見せ

記事を読む

ヴァイオリンを鳴らすには

「右も左も(両腕が)柔らかい状態で、ヴァイオリンの音が大きい。これが理想的です。腕が硬いと、出るおと

記事を読む

「アナ雪」をヴァイオリンで(地域活動参加)

今年の5月25日、桜丘の運営協議会の皆様が主催する「あ♫ライブ」に賛助出演しました。その写真が載った

記事を読む

手の小さい人が弾きやすいヴァイオリン曲

アメリカでお世話になったBlair Music School(ブレア音楽院)のC.Teal(ティール

記事を読む

伴奏 弾いて下さい♪

毎日練習を欠かさずしているCちゃん。   セヴシックOp. 1 も少し

記事を読む

ヴァイオリンレッスン7回目

HAUCHARDという教本のPREPATOIREの19番まで進みました。 これで左指の4まで、

記事を読む

ヴァイオリンレッスン 5回目

今回はいつもの練習に加えて、ヴァイオリンを構える時の立ち方を別の方法での確認をしました。 まず

記事を読む

スプリングコンサートに向けて 6

今日は、ピアノの調律をして頂きました♫ 1年2ヶ月ぶりの調律でしたが、ピアノの音色はグ

記事を読む

ヴァイオリンの音階で

当教室で使っている「HAUCHARD」の中で、一番重要なのは「49番 G-Dur」の音階です。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

  • banner banner banner banner
PAGE TOP ↑