もうすぐクリスマス
公開日:
:
最終更新日:2014/11/06
未分類
ちょっと気が早いかなぁと思いながら、小さなクリスマスツリーを飾りました。
今日からクリスマスコンサートに向けて、チョッピリ気を引き締めてレッスンです。
(そしてもちろん自分の練習も!)

関連記事
-
-
ヴァイオリンの基礎力アップ
コンサートのお誘いが絶えないKさん。 3月は、ピアノ・トリオ(ピアノ、ヴァイオリン、チェロ)で
-
-
ヴィブラートの(聴覚的)特性
プロの演奏家は、ヴィブラートを高いピッチから低いピッチまでの振動を一定に保っています。そして、振動の
-
-
ヴァイオリンレッスンのスタイル
有名なヴァイオリニストであり教師でもあるレオポルド・アウアーは、エフレム・ジンバリスト、ミッシャ・エ
-
-
ヴァイオリンの重音(4度)
4度の重音というのは、基(もと)の音を1として、4つ上の音と一緒に弾く和音のことです。基の音が「ド」
-
-
ヴァイオリンのスピッカート
スピッカートは、細かい音符を軽やかに弾くボーイングです。 軽く弾こうと思って、かえって手や腕が
-
-
ヴァイオリンを人生の楽しみのひとつに
幼い頃から、ほとんど休むことなくヴァイオリンレッスンを受け続けていらっしゃるKさん。 この前の
-
-
クリスマスコンサートに向けて 1
「私がクリスマスコンサートに出るんですか?」と目をまるくしていらしたSさんも、今回のレッスンでは「妹
-
-
ヴァイオリン講師の休日、千里眼の持ち主?
今日レッスンのY君が、レッスン室に入って来るなり 「先生のお皿、すごいよね。片付けた?」
-
-
あっという間に 1時間のヴァイオリン練習
大人の生徒さんは、ほとんどの方々がお仕事を持っていらっしゃいます。つまり、かなりお忙しい。 ほ
-
-
今週のヴァイオリンレッスン
今週のヴァイオリンレッスンのポイントは、「イメージを持って弾く」です。
- PREV
- ブルックナーの中のヴァイオリン
- NEXT
- ヴァイオリが上手になる秘訣(第一歩)











