ヴァイオリンケースにサインを
公開日:
:
未分類
「茨城国際音楽アカデミーin笠間」の第一日目。
聴講したレッスンと時間が重なり、残念ながら聴けなかった「ピエール・アモイヤル ヴァイオリン・リサイタル」。
ピエール・アモイヤルは、国際舞台で活躍を続ける円熟の巨匠。ハイフェッツの高弟としても知られています。コンサートを聴いた方が「フランスのエスプリを感じさせる演奏で、素晴らしかった」と言っていました。
ちょっとラッキーだったのは、コンサート後のサイン会に並べた事でした。ヴァイオリンケースにサインをして頂きました(^^)
関連記事
-
-
ヴァイオリンの音階練習
今日もAちゃんは、セヴシックOp.8(ポジション移動の練習)とOp.9(重音練習)、カール・フレッシ
-
-
ヴァイオリンレッスン 21回目
背が高くなったAちゃんは、今日からひとまわり大きいサイズのヴァイオリンになりました。 宅急便で
-
-
忙しくてもヴァイオリン
ヴァイオリンの「基礎フォーム」は、上達の重要ポイントです。 当教室でヴァイオリンを初めてチャレ
-
-
「サマーコンサート」に向けて 2
今回のレッスンで 「小野アンナ 音階教本」の C-Dur 3オクターブ音階 に初めてチャ
-
-
今日もヴァイオリンの基礎練習
ほとんどの方が「せっかくヴァイオリンを習うなら良い音で弾いたい。」と思っていらっしゃるかと思います。
-
-
ヴァイオリン教室仲間
当教室はプライベートレッスンがほとんどですので、なかなか「ヴァイオリンを趣味にしている仲間」と知り合
-
-
ヴァイオリンでコンサートに
小学一年生の時から毎年出演している地域のイベントで、今年も演奏予定のNちゃん。今回のコンサートは「川
-
-
ヴァイオリンを鳴らすには
「右も左も(両腕が)柔らかい状態で、ヴァイオリンの音が大きい。これが理想的です。腕が硬いと、出るおと
-
-
ヴァイオリンレッスンのスタイル
有名なヴァイオリニストであり教師でもあるレオポルド・アウアーは、エフレム・ジンバリスト、ミッシャ・エ
- PREV
- 明日より「笠間国際音楽祭」へ
- NEXT
- ヴァイオリン曲の仕上げ方












