弦楽器マガジンを
公開日:
:
未分類
先日、生徒さんが持ってきてくれた雑誌「サラサーテ」。
表紙の服部百音さんは『弾きたいと思った曲は、1フレーズごと1日100回、正の字を書きながら練習しました。そうしたら80回目くらいから、割りとすらすら弾けるようになりました。』と、その時から自分でやると決めてステージに立つからには「出る音の責任は全て自分でとるということを学んだ」そうです。
この雑誌、私自身初めて読みました。どのページも様々な情報があって楽しめます。
Sさん、雑誌を持ってきて下さってどうもありがとうございます☺
関連記事
-
-
ヴァイオリン練習の工夫
「今日が10回目のレッスンだと思います。」というKさん。 Kさんは、お家での練習は(周りの方へ
-
-
ヴァイオリンレッスン室の窓磨き
今日はハロウィン。 明日から当教室の「クリスマスコンサート」までカウントダウンになってきました
-
-
静かに始まるヴァイオリン曲
「新しいヴァイオリン教本 第4巻」の中にある「F.トーマ作曲 アンダンテ レリジオーソ」は、ゆっくり
-
-
ピアノの調律しました♪
今日は、当教室のレッスン室のピアノを調律していただきました。 調律師のえびすいさんは、2代にわ
-
-
ヴァイオリンをじっくり練習
今日が2回目のレッスンのKさん。 チューニング(調弦)は、丁寧になさっています。 ペグ(
-
-
ヴァイオリンレッスン 3回目
先ずご挨拶。早速弓の体操4種類。 時々親指が突っ張っていないかチェック。小指も落ちていないか確
-
-
自分のためのヴァイオリン
いつもはM君と一緒にレッスンを受けていらっしゃるCさんは、今朝はお一人での受講でした。
-
-
ヴァイオリンを鳴らすには
「右も左も(両腕が)柔らかい状態で、ヴァイオリンの音が大きい。これが理想的です。腕が硬いと、出るおと
-
-
ヴァイオリンの練習曲
当教室で使っている、ヴァイオリンを始めたばかりの生徒さんが使っているのは、フランスの「HAUCHAR
- PREV
- ヴァイオリンケースのアクセサリー
- NEXT
- ヴァイオリンの他にも












