弦楽器マガジンを

公開日: : 未分類

先日、生徒さんが持ってきてくれた雑誌「サラサーテ」。

表紙の服部百音さんは『弾きたいと思った曲は、1フレーズごと1日100回、正の字を書きながら練習しました。そうしたら80回目くらいから、割りとすらすら弾けるようになりました。』と、その時から自分でやると決めてステージに立つからには「出る音の責任は全て自分でとるということを学んだ」そうです。

 

この雑誌、私自身初めて読みました。どのページも様々な情報があって楽しめます。

Sさん、雑誌を持ってきて下さってどうもありがとうございます☺

関連記事

ヴァイオリンの顎当てカバー

「このカバーを、彼が作ってくれました。」とCさん。ヴァイオリンを始めたものの、どうも楽器がアゴや肩甲

記事を読む

コンサート会場の防災訓練

9月1日は「防災の日」。いつ起きるか分からない地震などへの対応を学んでもらおうと、日常の様々な状況下

記事を読む

大人になってからのヴァイオリンは 1

ある程度大きくなってから、大人になってからヴァイオリンを始めた方のことを「late-starter」

記事を読む

no image

今日は ヴァイオリンの楽譜などを見に

たまたま今日はレッスン御希望の方がほとんどいらっしゃらなかったので、午前中から電車に乗って出かける事

記事を読む

ヴァイオリンレッスン14回目

今日は、基礎練習をみっちりしてみました! Aちゃんの楽器を持つ手指のホームは、かなりきちんとし

記事を読む

ヴァイオリンは(ほとんど)変化していない

ヴァイオリン属の高弦楽器の原型が登場したのは1520年代といわれています。ヴァイオリンの製作者「始祖

記事を読む

コンサートでのヴァイオリン演奏

「初めてのコンサートで緊張しましたが、自分では50%くらい弾けたかなと思います。」と、Rさん。

記事を読む

ヴァイオリンでオーケストラに

ヴァイオリンの練習が、生活の中にシッカリと入っていらっしゃるRさん。いつも丁寧にさらっています。

記事を読む

フランスのヴァイオリン曲

今日は「ショーソン作曲:ポエム」を勉強中のKさんと、音楽大学の先生のレッスンを受けに行ってきました。

記事を読む

スプリング・コンサートに向けて 4

Cちゃんの「スプリング・コンサート」の演奏予定の曲目は 「スイス民謡 ホルリディア」 「

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

  • banner banner banner banner
PAGE TOP ↑