レッスン室ピアノの調律
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プチニュース
今日は一年半ぶりにピアノの調律をお願いしました。

当教室のスタインウェイは、アメリカ製です。
調律師のEさんのお話によると
「以前はアメリカとヨーロッパのスタインウェイは趣きが結構違いましたが、最近では同じ部品を使って手間やコストを削減していて、違いがさほど無くなっています。価格もほぼ同じですが、材料や人件費が高くなっているので少しずつ値上がりしています。」
だそうです。
夕方のレッスンでピアノを弾いてみると、引き締まった凛とした響きになっていました。
また(来年か再来年か?)このレッスン室でミニコンサートが開く日が楽しみです♪
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